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いぬかわり(第4話)

2009年10月23日
来客としてやってきた彼は目を閉じ何かを念じた。

すると・・・・・・・。

チャック(亜季菜)と亜季菜(チャック)とアルナに異変が起きた・・・。

「くぅ~わんっ、わぁん(どっ、どうなってるの?これ?周りがだんだんぼやけて
いく・・・。)」

「くあんん、くぅわあ~~ん!!」

「わあんっ、わあん~~!!」

彼らは意識が徐々に薄れていき、三分間だけ気を失った。

「さぁ、起きてくれ。お目覚めの時間だよ。」

彼らは目を見開いた。すると・・・・。

「くあんっ、くぅあんっ!!(あれ?さっきよりも身体が軽くなったような気が・・・。)」

「どうだね、私の力は?」

「お見事!!あんたの””イメージを具現化する””力は相変わらず万能だな。『魂が肉体か
ら抜けてチャックは元の自分の身体に戻って、お嬢ちゃんはアルナちゃんとお互い身体
が入れ替わるように』念じたんだろ。」

「ああ・・・その通りさ。だけど万能と言う訳ではないんだ。こうして今日みたいに精
神が集中する日じゃないと上手くいかないし、それにイメージが曖昧だと何も起こらない
んだ。」

「だけど、こうして再び入れ替わることができたんだからすごいじゃないか。その特殊
能力が俺にも欲しいくらいだぜ。・・・さてと、そろそろお嬢ちゃんにも犬の快感ってや
つを味わってもらおうじゃないか。犯(や)れ、チャック!!」

「わん、わああん、わあんっ!!!」

チャックは勢いよくジャンプをしてアルナ(亜季菜)に襲い掛かった。

「くあんっ、くあああん!!(きゃっ、こっちこないでっ!!)」

チャックがアルナ(亜季菜)の腹・胸部分を前足で支え、犬のペニスをアルナ
(亜季菜)の雌としての穴に挿入しようとした。

だが・・・・。

「くあんっ!!(きゃっ!!)」


アルナ(亜季菜)はチャックがペニスを穴に近づける瞬間、反射的に尻を上に持ち上げ
チャックの股間にダメージを与えた。

「キャンっ、きゃんんっ、きゃあああんっ!!!」

それによりチャックは急いで逃げ男の背後に隠れた。

「なんだ、なんだ!!だらしないな。まぁ、いいや、俺が代わりにお嬢ちゃんを可愛がっ
てやるよ。・・・おい、あんた、また頼むぜ!!」

「・・・ああ。」

すると、特殊能力者の男は再び力を使い、チャックと男は入れ替わった。

「わんっ、わあん、わんっ!!(へへへ、お嬢ちゃん、覚悟しな。)」

チャック(男)はアルナ(亜季菜)に襲い掛かった。
アルナ(亜季菜)はさっきと同様に尻を上に持ち上げチャック(男)にダメージを与え
ようとしたのだが見事に交わされた。

「わんっ、わあん、わんっ、わんっ、わあん、わんっ!!(はははっ、俺はチャックの
ようにはいかないぜ!!)」

「くぅーん・・・(そんな・・・)」

「わんっ、わあん、わんっ!!(さぁ、楽しませてやるよ。これが犬同士のセックス
だ!!)」

チャック(男)はアルナ(亜季菜)の犬体の上に跨りペニスを尻の穴に挿入した。

「くぅーん・・・くぅあああんっ!!(あああ・・・やめて!!!)」

「わんっ、わあん、わんっ!!(へへへ、やめてたまるか。こんなに気持ちいいこと
をっ!!)」

「くわぁぅーん・・・くぅあああんっ、くあんっ!!(それ以上は・・・だめ、はあんっ!!!)」

「わんっ、わあん、わんっ!!(そうかい、それじゃあ、中に出すぜぇ!!はあああっ!!)」

「くわぁぅーん・・・くぅあああんっ、くあんっ!!(だめっ・・・・ああんっ、はあ
ああああんっ!!!)」

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ~~~!!!!

チャック(男)は大量の精液を解き放った・・・・。



(第5話へつづく)





いぬかわり | Comments(0)
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