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いぬかわり(第5話)

2009年10月27日
どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ~~~!!!!

チャック(男)は大量の精液を発射し、アルナ(亜季菜)の中にすべて命中させた。

「わんっ、わあんっ、わああああんっ(あーあ、これは間違いなく妊娠だな。)」

「くぅ~~ん・・・・。(はぁ・・・はぁ・・・。)」

アルナ(亜季菜)は獣の身体で獣に犯されるのは初めてであり、これまでにない複雑な
感覚に襲われた。

アルナ(亜季菜)は疲れのあまりそのままその場に横たわった。




そのころ。

特殊能力者の男によって亜季菜の身体と精神が入れ替わった雌犬のアルナ・・・・・
亜季菜(アルナ)は彼に犯されていた。

「さぁ、アルナ!!これが君の新しい身体だよ。この人間の身体でたっぷりと主人であ
る私にご奉仕してくれないか!!」

「くぅ~~、わぁん、くわぁんっ~~。」

彼はズボンを下ろしてブリーフを脱いでグロテスクな肉棒を亜季菜(アルナ)に見せ付
けた。

「手始めに私のコレを舐めてごらん、アルナ。」

「くあんっ、くぅんんっ!!」

すると・・・・・・。

ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ~~~!!!

亜季菜(アルナ)は舐めるどころか彼の肉棒を口でおいしそうにしゃぶっている。
見た目は人間でも精神は獣(犬)であってその勢いは猛烈なものであり、どんどん彼の
股間を愛らしい御口で攻め続ける・・・。

「おいおい、アルナ。そんなにしゃぶるなよ。舐めるだけでいいっていったろ。全く仕
方のない子だな。あああっ!!!」

「くぅ~~、わぁん、あんっ♪」

彼は亜季菜(アルナ)の頭をやさしく撫で微笑んだ。亜季菜(アルナ)も自分のご主人
である彼に頭を撫でられて上機嫌になり二コリと微笑んだ。

「そうだ、アルナ。君に犬の耳と尻尾をつけてやろう・・・。」

彼は目を閉じイメージを想像し念じた。

「くあんっ、くわん、くぅあんっ~~!!」

亜季菜(アルナ)の茶系の髪に合わせて頭上に茶色の犬耳が生え、さらに尻には茶色の
太い尻尾が現れ、元気よく尻尾を左右に振っていた。

亜季菜(アルナ)は自分がご主人に可愛がってもらえて喜んでいるようだ。

「アルナ・・・。人間の身体になった暁にご褒美をやろう。」

彼は亜季菜(アルナ)の背後にまわり胸を揉み始めた。

「くぅ~~~ん、くぁ~~~んっ♪」

「ほらほら、気持ちいいだろ、アルナ!!これが人間の身体なんだぞ。さらに手を下に
持ってきてここに挿入するとだな・・・。」

彼は左手を亜季菜(アルナ)の股間部分に持ってきて指を穴の中に挿入した。

「くぅ~~あんっ♪」

「そうか、そうか。気持ちいいか。じゃあ、これだとどうかな、アルナ。」

彼は肉棒を手で掴み亜季菜(アルナ)の穴の中に侵攻した。亜季菜(アルナ)の『女
の子の入り口』は抵抗することもなく、すんなりと受け入り中に入ることができた。

「くうぅぅ~~、くぁんっ、きゃんっ~~~♪」

「アルナ・・・。それじゃあ、強く逝くよ。」

どきゅっ、どきゅっ、どきゅっ、どきゅっ~~~!!!!

彼は亜季菜(アルナ)の穴に肉棒を何度も出し入れするのを繰り返した。

「くうあぅん~~、くぁんっ、くゃんっ~~~♪」

亜季菜(アルナ)は頬を真っ赤に染め、眉に皺を寄せ、目を半分瞑り、口から透明な唾
液を出し、尻尾が少し振れ、耳がビンビンに硬直していた。

「アルナ、可愛いよ。主人である私にもっと恥ずかしい姿を見せてごらん。はぁ・・・
はぁ・・・はぁ・・・!!!」

亜季菜(アルナ)は彼が持て成したご褒美にご満悦な様子で明らかに逝っており、人間
の女としての初めての快楽に浸っていた・・・。



(第6話へつづく)

いぬかわり | Comments(0)
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