FC2ブログ

スポンサーサイト

--年--月--日
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告

いぬかわり(第6話)

2009年11月04日
「くうあ~~ん~~、くあんっ、くぅああんっ~~~♪」

亜季菜(アルナ)は彼が持て成したご褒美にご満悦な様子で明らかに逝っており、
人間の女としての初めての快楽に浸っていた・・・。

「くうあぅん~~、くぅ~~んっ、くぅあんっ~~~♪」

「アルナ、鏡を見てごらん、これが人間の女の子の逝き恥姿なんだよ。これを
見てどう思う?嫌らしいと思わないかい?」

彼は部屋の姿見を指差して言った。

「くう~~ん~~、くぅあんっ、くぅああんっ~~~♪」

亜季菜(アルナ)は全裸で彼に気持ちよく穴を突付かれており尻尾を振りながら
上機嫌な声で答えた。

「・・・そうか。それは良かった。それじゃあ、そろそろ逝くよ。」

どきゅっ、どきゅっ、どきゅっっ~~~!!!

「ぅくぅぁん~~、くぅ~~んっ~~♪」

彼は思いっきり力を入れ肉棒が爆発した。
そしてそこから大量の精液が亜季菜(アルナ)の尻部分に放出された。

「くぅ~~~~んっ!!!」

亜季菜(アルナ)は人間の女としての快楽に浸っていた。

「はぁ・・・はぁ・・・。アルナ、全く最高だよ。・・・・最高の変態犬だよ。そうだ、
もう少しで夕方になるから散歩にでも連れて行ってあげよう。裸のままだと
不味いな。よし、主人である私が服を着せてあげよう。」

彼は肉棒に付着している汚れをティッシュで拭き取りブリーフ・ズボンを穿いて
身だしなみを整えた。

そして彼は目を閉じて再び何かを念じた。

すると・・・・。

亜季菜(アルナ)の前にメイド服が現れた。
彼の特殊能力でメイド服をイメージして具現化させたのである。

「さぁ、アルナ。これからお出かけするから、この服を着せてあげるね。」

「くぅ~~~~んっ、くぅあんっ、くぅあんっ!!!」

亜季菜(アルナ)は喜んでおり尻尾を左右に大きく振った。

彼は手馴れているように亜季菜(アルナ)に人間の服を着せた。姿見には
犬耳・尻尾を生やしメイド服を着た亜季菜(アルナ)の姿があった。

さらに彼は再び特殊能力を使い、犬の首輪と紐の代わりに鎖を出して犬耳
メイドの亜季菜(アルナ)に取り付けた。

「はははっ、完璧だよ。アルナ。これから私がたくさんエスコートしてあげる
からね。」

「くぅぁんっ、くぅ~~あんっ♪」

亜季菜(アルナ)は主人に可愛がられて喜びのあまり主人に抱きつき
顔を舐めまわした。

「はははっ、くすぐったいじゃないか、アルナ。どうやら上機嫌みたいだね。
それじゃあ、そろそろ行こうか。」

「くぅぁんっ、くぅ~~あんっ♪」

彼はチャック(男)のほうに顔を向けた。

「・・・というわけで、ちょっとこの娘の身体を借りたアルナを散歩
に連れて行くよ。」

「わおんっ~。(おうよっ~。)」

彼はチャック(男)に許可をもらい、首輪を付けられた犬耳メイドと
なってしまった亜季菜(アルナ)を鎖で引き連れて外に出た。

「くあんっ、くぅあんっ♪くぅ~~~あんっ♪」

亜季菜(アルナ)は初めて人間の女の子の身体で外に出て
気分が舞い上がった・・・・・。




(第7話へつづく)


いぬかわり | Comments(0) | Trackback(0)
Comment

管理者のみに表示

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。