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いぬかわり(第3話)

2009年10月09日
どぴゅ、どぴゅ、どぴゅ、どぴゅ、どぴゅ、どぴゅ~~~~!!!!!

男は大量のザーメンを放出してしまった・・・・・・・・・・。
だが幸いにもマトを外れ、尻にかかり中出しは免れた。

「わぁん、わぁん(あああ・・・・・なんてことするの・・・・・・!!)」

チャック(亜季菜)はこの卑猥な光景を目の当たりにしてしまい、不快に感じてしま
った。チャック(亜季菜)はかなりのショックを受けた。

「くあわんんっ、くぅああんっ!!!」

「はぁ・・・はぁ・・・チャック、気持ち良かっただろ?これが人間の女の身体なんだぞ!
!最高だよな。オスだったお前を可愛がることはできなかったが今の女の身体になった
お前になら充分可愛がってやれるぜぇ!!」

「わあんっ、くわあんっ!!」

「ははは、そうか、そうか。チャックもすごく気持ちよかったのか。また明日にでもや
ってもらおうかな・・・・はははは。」

「わぁん、わぁん(ひどいっ・・・・・ひどすぎる・・・・!!)」

「さてと、チャック、さっきの芸でここ汚れたから、その舌で綺麗に舐めてくれないか。」

「わぁんっ!!」

亜季菜(チャック)は喜んで男のグロテスクな肉棒を舐め始めた。

「あああっ・・・・チャック、お前ってやつは・・・・本当に最高だな。お前はホント
名犬だよっ。あああっ・・・・気持ちいいっ・・・・・チャックに舐められるとまたイ
きそうだよっ・・・・ああああっ・・・・・。」

「わおーーんっ、わぉーーーんんっ(やめてっ、だめっ、舐めないでっ!!)」

亜季菜(チャック)はひたすら舐め続けている・・・・。だがその光景は誰が見ても
女子高生と中年男性が絡んでいるようにしか見えなかった。さらに女子高生のほうは
ワイルドな雰囲気を漂わせており積極的に自分が気に入られるために中年男性に絡
み合おうとしているようにも見える。

「わあんっ、わあーーんっ(もうやめて、こんなの見たくない!!)」

そのとき・・・・・・・・。

ピンポーンッ!!

インターホンが鳴った。

「ん?誰か来たようだな。よし、ちょっと待ってろよ、チャック。」

男はティッシュペーパーを取り出して汚れている部分を拭き、ズボンを穿き部屋を出て
行った。そして玄関の扉を開けると・・・・・・。

「わんっ、わんっ、わんっ!!!」

そこには男性と同じくらいの年齢の男性が立っていた。彼は毛が白くフサフサな小柄な
犬を引き連れていた。

「よぉ~~っ、犬の調子はどうだい?」

「おう。あんたのおかげで見事に女子高生と入れ替わったぜ。さぁ、中に入ってくれ。」

「ああ。お邪魔するよ。さぁ、アルナっ、来るんだっ!!!」

「わんっ、あんっ!!!」

彼は『アルナ』という小柄な犬を引き連れ中へ入り亜季菜(チャック)のいる部屋の中
に入った。

「よぉっ~~、チャック、待たせたな。お前の大好きなアルナちゃんが来たぞ。」

「わぁんっ、わああんっ、わぁんっ!!!」

亜季菜(チャック)はアルナを見ると喜び舞い上がった。そしてアルナに近づき抱き
つこうとしたのだが・・・・・・・。

「こらこら、すぐに女の子(メス)に飛びかかるもんじゃないよ・・・・・・『チャ
ック、待て』!!」

亜季菜(チャック)はその場にすぐに『お座り』をした。

「ほう、チャック君も随分と大人になったもんだなぁ。」

「ああ。俺がたくさん教えこんだんだもんなぁ。」

「わんっ、わぁんっ!!」

男は亜季菜(チャック)の頭をやさしく撫でた。

「わぁんっ、わぁーーん(これから、どうする気なの?)」

すると男はチャック(亜季菜)のほうを見た。

「ははは、お嬢ちゃんもただそこで見学しているだけだと飽きるだろ!!お嬢ちゃんにも
たっぷりと楽しんでもらおうかな!!なぁ~、チャック!!」

「わんっ、わぁんっ、わぁんっ!!!」

そのとき来客としてやってきた彼が目を閉じ何かを念じた。

すると・・・・・・・。



(第4話へつづく)


いぬかわり

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